レムリアン・シード/瞑想風景、レムリアの種

瞑想風景というのは、時に自身だけでなく他人をも魅了します。神話にも似た、意識の同調効果を楽しんでいただける・・かな。このブログを通じて、魂の扉がひらくお手伝いが出来たら嬉しいです。

Archive [ 200804 ] 記事一覧

鳥に乗って天翔る。マスターとの再会

先日うけた、あるエネルギーアチューンメントでのこと。そこでつながるマスターは、私にとって一番「よく分からない。像がつかめない存在。」であると私が言うと、先生は、「前からつながりはあると思うケド、ここでの出逢いは、最後のお楽しみという感じで、とっておかれたのかナ。」と仰った。ウ〜ム。確かに、ヒーリング人生の幕開けの時期には、オーラソーマの四本リーデイングでも、よくそのマスターのボトルや、その色が入っ...

悠久のこと

私のスピリットを構成している、三つの光。ひとつは、シリウスの白。ひとつは、アンドロメダのマゼンタ。そして・・・ 残るロイヤルブルーは、貴方そのもの。三つの色が絡み合う。これは私たち二つの魂に共通する「設計図」この設計図をもとに、私たちは色々な旅をしてきた。時には、一緒に。時には、別々で。一つになっては、また別れて・・今となってはもう、孤独に打たれることはなく、ただ、貴方はどこに居るのだろうと考える...

「なぜ?」のさまざま。輪廻と創作

白い女神シンフルサグの雫、ニンフとして最初に三次元世界の「恐ろしさ」「おぞましさ」を体験した私には、その時受けた精神的なダメージ、「どうして!?」という、声にならない叫び、暗闇のような慟哭が深く魂に傷を残し、その後ながく、ながく、世界の理不尽さを味わう転生を、壊れたレコードのように何度も生きることになる。そのうちの一つを、最近また想い出した。ギリシャ。テッサロニキ・・ 女性の名前はカサンドラ。ここ...

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プロフィール

花青(ハナオ)@アースキーパー

Author:花青(ハナオ)@アースキーパー
ウェブ生活7年目。太女神のシンボルに出会って6年、ヒーリングと出会って5年。そして地球との出会いはかなり古い。他次元や太古地球の感性は創作として物質化させていますが、魂の記憶と創作の中間点にある世界を、ここで紡いで行きたいと思っています。ロザリアやイナンナを通じて出会うみなさんへの、感謝のお返しとして。

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