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父なる存在からの派生
2ヶ月ほど前だったか、降りてきたコトがあった。光のシテイにいらっしゃる、光かがやくお方を、どうしても「お父様」と呼んでしまう自分の記憶・・?・・への、答えだった。錬金術のように、高次存在は魂をコネて、混ぜて、融合させたり、分離させたりはお手の物。魂、スピリットといえども、エネルギーであり、情報であるからだ。そうして、父なる存在は母なる女神の源泉(ホワイトゴッデス)から召還した白いエネルギーをもとに...
青い世界の秘密
「青の秘密」が、理由もなく感じていたように、「師匠」から紐解かれている。先週、濃密な時間の流れの中で、かつて「双子」と呼んでいた方が光に還っていたと知ったことや、さまざまなピースがパズルとして出来上がっていく仕上げとして、ヒーラー/セラピスト仲間を通じて、会話の中で感じたり、それが引金になって自分の中にストンと天から答えが落ちてきたりして、ひとつの大きな解放へとつながったことは、私の中に眠っていた...
鳥に乗って天翔る。マスターとの再会
先日うけた、あるエネルギーアチューンメントでのこと。そこでつながるマスターは、私にとって一番「よく分からない。像がつかめない存在。」であると私が言うと、先生は、「前からつながりはあると思うケド、ここでの出逢いは、最後のお楽しみという感じで、とっておかれたのかナ。」と仰った。ウ〜ム。確かに、ヒーリング人生の幕開けの時期には、オーラソーマの四本リーデイングでも、よくそのマスターのボトルや、その色が入っ...
悠久のこと
私のスピリットを構成している、三つの光。ひとつは、シリウスの白。ひとつは、アンドロメダのマゼンタ。そして・・・ 残るロイヤルブルーは、貴方そのもの。三つの色が絡み合う。これは私たち二つの魂に共通する「設計図」この設計図をもとに、私たちは色々な旅をしてきた。時には、一緒に。時には、別々で。一つになっては、また別れて・・今となってはもう、孤独に打たれることはなく、ただ、貴方はどこに居るのだろうと考える...


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